キャリアパス・評価制度
CAREER PATH
評価に対する考え方
年齢問わず、会社が用意している多様なキャリアに変化を恐れず挑戦できる、そうしたキャリア形成を大切にしている制度です。
目標設定面談や中間面談など年4回の上長との面談を通し、自己評価と上司評価をすり合わせ、最終的な評価が決定します。
社員のやりがいと成長を後押しするため、「将来の見通しの分かりやすさ」「個々の成長に合わせた配属・ローテーション」「評価の分かりやすさとメリハリある処遇」といったコンセプトのもと、制度を運用しています。
年齢問わず、会社が用意している多様なキャリアに変化を恐れず挑戦できる、そうしたキャリア形成を大切にしている制度です。
目標設定面談や中間面談など年4回の上長との面談を通し、自己評価と上司評価をすり合わせ、最終的な評価が決定します。
社員のやりがいと成長を後押しするため、「将来の見通しの分かりやすさ」「個々の成長に合わせた配属・ローテーション」「評価の分かりやすさとメリハリある処遇」といったコンセプトのもと、制度を運用しています。
評価の仕組み
チャレンジ制度
「チャレンジ制度」は、さまざまな組織、特に、成長がいち早く見込まれるプロジェクトや成長意欲の高い社員を歓迎する組織が、会社の中から社員を募集する制度です。社員は自身のキャリアプランに合わせたポジションに挑戦ができ、自由に応募できることが特徴です。
キャリアパス
エンジニアのキャリアパスの例
入社1年目
各部署に配属され、OJT制度で個々の育成プランに沿って現場で活躍するための技術、担当するキリングループ各社の知識を身につけていきます。
入社2~4年目
徐々に仕事に慣れて、様々な業務を任されるように。入社3年目には、人事面談により、異動の希望やキャリアプランの確認を行います。
部署を異動して、新たな技術やスキルの経験を積んで活躍する社員もいます。
入社5~9年目
入社5年目を過ぎると、後輩への指導担当者や、役職につく社員が多くなります。
それぞれのキャリアを深めていく期間として、業務スキル向上につながる挑戦の機会を提供します。
入社10年目~
各々のスキルを発揮できるプロジェクトを任せられます。
新規プロジェクト、大型案件に携わり、後輩の育成も含めてチーム全体の統括を行います。